[HAKUBA インナーソフトボックス]圧倒的なコスパでカメラを守る

こんにちはふむです!本日もふログをご覧いただきありがとうございます!
今まではこのケースでカメラを持ち歩いていました。つまりレンズ一本どりです。
けれども、同時に複数のレンズを持ち歩きたくなったためHAKUBA インナーソフトボックスを買ってしまった話です。

HAKUBA インナーソフトボックスの概要

HAKUBA インナーソフトボックス」は、カメラバッグやレンズフィルターなどカメラ関連アイテムを販売している「HAKUBA」から販売されているカメラ用のインナーソフトボックスです。サイズは「200」「300」「400」「500」の4種類ありますが、今回購入したものは「200」です!

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  • インナーソフトボックスの製品仕様
内寸法約W200×H120×D95mm
外寸法約W215×H135×D110mm
重量約75g
材質ポリエステル
付属品中仕切りパッド×1枚

お値段なんと 約1700円と破格の値段でいつものリュックやバックをカメラバックにする事ができました!

カメラにやさしい収納

天面フタを開くと収納にアクセスできるシンプルな構造となっていて、裏地の側面はカメラを傷つけないようにホワホワとした起毛生地です。底面は埃の溜まりづらいツルツルとした質感です。

インナーケース全体はクッションっぽくなっていて(天面がちょっと薄いけど)、調整可能な仕切り板が付属しています。

天面は取り外し可能なため、レンズ・カメラの出し入れも簡単です。

収納例

X-A7のようなコンパクトなカメラと短いレンズであればレンズ付けっぱなしのまま収納できます。それに加えて+でもう一本小型なレンズの収納が可能です。

そいえば「Viltrox 56mm F1.4」が届きました!

仕切りを取り外せば大きなレンズ一本つけたままカメラしまえそうです(大きなレンズ持ってないけど)

こんな感じでおしゃれなバッグにもすっぽり収まってくれます。インナーケース入れてしまうと後は財布とモバイルバッテリーくらいしか入らなくなってしまいますが…

最後に

値段も1,000円台なので造りとかクッション性にはあまり期待はしていませんでしたが、それなりによくてびっくりしました!

これのおかげでレンズ2本持ち出すとかもできそうです!

こういうインナーケースは、普段使いのお気に入りのバック・リュックをカメラバックにしたい時に重宝できますね!ちょっとしたお出かけ、お写歩にはふむみな気がしますが、デートやバイト帰りには最適ですね!

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私の愛機兼おすすめカメラ:FUJIFILM X-A7

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