やっぱりM1 Macは扱いやすい。精神的に

こんにちは!ふむです!本日も「humuhumuBlog~ふむふむブログ~」をご覧頂きありがとうございます。
今回はM1 Macを昨年11月待つから使ってきて感じた扱いやすい点についてです

結論

タイトルにもある通りM1Macは扱いやすいって事が約7ヶ月使っていて感じたことです。それまでのM1Macを手にするまでは2020年前期のIntel i5 モデルを使っていたのですが、それと比べると快適性が全く違いました。

以前だと大学の課題で作成した3Dモデルのレンダリングをするとファンブンブンでうるさい中40分近く何もできないことがあったりしたのですが、M1Macに機種変更してからは大体半分くらいの時間で出力できるようになりました。真pass、ファンがなく、静かなのでまっている時もストレスになりにくくて気分が良いです!

課題作成に追われているときに静かで素早くレンダリングできるのは精神衛生上とてもありがたかったです!

それ以外のブラウザやファイル管理の動作でもキビキビしていて常日頃の作業を短縮できるようになった事でファイル移すのおっそい、ブラウザが表示されなくてイライラみたいな機会も減りました。

YouTubeではM1Macは安くてエントリーモデルなのにゴリゴリに動画編集できてすごい!みたいな意見が溢れかえっていますが、個人的にはM1の最大の利点は上記で述べたことで気楽になんて事ない作業を素早く終わらせることができる、どうでもいい「待ちの時間」を減らせることにあると思ってます!マジでM1Mac買ってよかった

普通の学生にとって性能的にはオーバースペックなPCだとは思いますが、日々のどうでもいい作業を超高速で終わらせる事ができ、4年間しかない大学生活を最大限に活用できるのが最大のメリットだと感じました!決して届かない金額だと思いますし、全ての学生に導入してみて欲しいです。

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