Affinity Designerでマスクを練習してみました!

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こんにちは!ふむです!本日も「humuhumuBlog~ふむふむブログ~」をご覧頂きありがとうございます。

私は大学の課題制作で地形データを作るときは大学のPCでイラレを使用したり、iPad版のAffinity Designerを使ってきたのでMac版のAffinity Designerは慣れてません!

そこで今回はMac版のAffinity Designerを用いてマスクレイヤーを作る方法、つまり、いらない情報を消す方法の練習をしてみました!

マスクの仕方!

実際に試してみたらやり方はイラレやiPad版Affinity Designerとから無い感じでした!図形で隠したいとこを覆うイメージです。

  1. 長方形ツールなど*で適当な図形を作成
  2. レイヤパネルで作成した図形をマスクを適用したいところへ!
  3. 微調整して完成!
長方形ツールを選択
レイヤパネルで長方形をマスクを適用したいところへ!
マスクが適用されます!

実際に地形データ作成に使ってみた!

私の場合はこんな感じで地形作成の時とかにも使ってます!地形データの作成は過去のブログから確認してください!

目標:寸法,縮尺部分に被っている等高線を消したい!

やり方:図形を2つ作成→グループ化→グループ化した図形をマスクとして被せる

私の愛機兼おすすめカメラ:FUJIFILM X-E4 元愛機:FUJIFILM X-A7

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